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「幻の酒米」と味噌チーズ団子

リベラルタイム4月号表紙.jpg

ビジネス情報誌『月刊リベラルタイム』4月号で、露葉風を楽しむ会でお馴染みの、稲の国の稲の酒 特別純米酒 2006年醸造が紹介されました!!テーマは・・・

"酒を愉しむ 男の料理" そして今回の記事タイトルは、"「幻の酒米」と味噌チーズ団子"です。

記事の内容は、酒造好適米の説明に始まり、「露葉風」や、長龍の取り組みについて。さらにお酒の味わい。そして最後に「味噌チーズ団子」との相性へ。

お酒のご感想の一節を記事中からご紹介させていただきますと・・・

 

「(前略)...甘味はしっとりと上品な香りとともに広がり、ほどよい酸味がある。バランスのよさもさることながら、「露葉風」の特徴であるキレを持ちながら、米の旨みを引き出した、キレとコクの混在が素晴らしい。...(後略)」

(『リベラルタイム』2009年4月号P83より抜粋)

 

また、同時に紹介されている独創的な酒肴「味噌チーズ団子」との相性もピッタリで、幻にしておくにはもったいない「露葉風」から生まれる旨味・・・との結びでした。
この場をお借りして、ライターのIZUMI様に感謝申しあげます。

 

・・・SSI(日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会)認定の"きき酒師"資格をお持ちでフードコーディネーターでもあるIZUMI様おススメの「味噌チーズ団子」と稲の国の稲の酒と。。チャレンジしたくなる魅力的なマリアージュ♪です。

広報担当 K.T

choryo 09/03/09

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