酒造りやイベントの様子、商品の最新情報などを「蔵人」から「皆様」へお届けしてまいります!
「お酒は百薬の長」??
昔から「お酒は百薬の長」と呼ばれておりますが、それはどういうことなのか、少し調べてみました!百薬の長と呼ばれる理由としては...

①適度なお酒を飲むと、血液循環が良くなり、食欲が増進する。
②心の抑制が取れるので、なによりも精神的なストレスの解消になる。
③コミュニケーションの手段にもなる。
ということが挙げられるようです。
だからと言って、やはり飲みすぎは良くありません!
一日の量の目安としては、日本酒なら二合、ビールなら中ビン2本、
ウイスキーはダブルの二杯まで。(個人差はあります。)
"百薬の長"のお酒はおいしく適量に楽しみましょう♪
営業企画部 S.H
choryo 09/07/21




コメントする